No.14
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<製品のご紹介> 消失模型用塗型剤スタイロモル NEW ! |
2010-07-01 |
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浸漬塗布作業の容易な塗型剤と砂詰まりの悪い箇所に上塗りする高通気度・高強度の
塗型剤の組み合わせにより、焼着・差し込み不良を低減。骨材にアルミナ・シリケート骨材を
用いており美しい鋳肌が得られます。
スタイロモルシリーズは こちらのページ をご覧下さい。
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No.13
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<押湯スリーブに使う人造セラミックファイバーの取り扱い報告義務の強化> |
2010-06-01 |
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このファイバーはIARCで2B(人に発がん性の可能性あり)に区分されています。10%配合
として150Φのスリーブ(約1.5kg)を月の使用量約350個で報告義務があります。
(有害物ばく露作業報告書については こちら をご覧下さい。)
なお、弊社の押湯スリーブはこのファイバーを使用しておりません。
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No.12
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<フッ化ナトリウムが『有害物ばく露作業報告書』の報告対象物質に指定> |
2010-06-01 |
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フッ化ナトリウム(CAS 7681-49-4)が『有害物ばく露作業報告書』の報告対象物質に指定
されています。 (有害物ばく露作業報告書については こちら をご覧下さい。)
このフッ化ナトリウムを原料として使用しない『カバラル470』、『カバラル470A』、『カバラル470B』
がすでにアルミ溶湯の除滓や介在物除去のフラックスとして活躍しています。
更にはフッ化物を一切使用しない『カバラル9400A』、『カバラル9200』をも準備しております。
弊社ではアルミの溶解工程における作業を安心して行えるように配慮した、これらの環境対策
フラックスを取り揃えております。
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No.11
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<大型押湯用自在性ボード『カルベンド30』、1.2mの押湯でテスト結果良好> |
2010-05-06 |
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フォセコ台湾 『カルベンド30』 を単重18トンの普通鋼鋳物でテスト。
直径1.2mの押湯に使用され、押湯性能・焼着・鋳肌とも問題なく使用可能との判断を得ました。
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No.10
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<ウィリアムコア付き押湯蓋『ブラインドカバー』の製品化を開始> |
2010-05-06 |
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鋳鋼鋳物の砂型押湯の天井に発熱断熱系 『ブラインドカバー』 の押湯蓋をテスト。
押湯容量のセーブと押湯性能を向上でき、180φ用(KAP−18)を製品化しました。
他サイズも準備中です。
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No.09
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<ベスビウス製黒鉛坩堝や耐火物の販売事業継承のお知らせ> |
2010-04-01 |
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ベスビウスジャパンが今まで取り扱ってきた鋳造用の『黒鉛坩堝』、『ストッパー』、『ノズル』
及び『パッチング耐火材』等の販売事業を4月より弊社が引き継ぐことが正式に決定し、
これらの製品の受注から出荷までの体制が整いました。
鋳造業界で長年培った営業基盤を使い、積極的に取り組んで行く予定です。
より一層努力してまいりますので、更なるご愛顧をお願い致します。
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No.08
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<鋳鋼鋳物での豪州フォセコ製ブラインドカバーのテスト結果良好> |
2010-04-01 |
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鋳鋼鋳物の砂型開放押湯に、発熱系ブラインドカバーの蓋をテスト。
結果として押湯容量のセーブとトリプルアクションによる押湯性能向上が期待でき、
現在カタログを含め製品化の準備中です。
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No.07
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<技術資料> 「Foundry Practice鋳造技術 No.004」 を発行 |
2010-04-01 |
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「人工砂の性状と塗膜状態について」、「アキュプラックボードについて」
ご希望の方は、最寄の営業所 または弊社営業担当者までお問合せ下さい。
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No.06
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<製品のご紹介> 無機バインダー耐火物(アキュプラックボード) |
2010-03-01 |
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肉厚の薄い製品の小ロット製造で鋳型として使用する無機バインダーを用いた耐火性ボード
『アキュプラックボード』 を紹介します。
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No.05
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<製品のご紹介> アルミの酸化物(オバケ)除去用フラックス |
2010-02-01 |
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炉壁や取鍋に堆積しているアルミの酸化物(オバケ)の除去を容易にするフラックス
『エリミナル400』 を開発しました。
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No.04
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<技術資料> 総合カタログ 2010 のご案内 |
2010-02-01 |
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総合カタログ(Foseco Product 2010) を発行致しました。(詳細はこちら)
冊子でご希望の方は、最寄の営業所 または弊社営業担当者までお問合せ下さい。
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No.03
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<弊社・神戸事務所の様子を掲載します> |
2010-02-01 |